美容室
HAIR SALON予約とお客様カルテを、ひとつに。
いまのお困りごと
予約は紙の台帳、カラーの配合や前回の施術内容は手書きのカルテ。担当者が休みの日は、前回の内容がすぐに分からない。
作れるツール
- スタッフ別・時間別の予約表
- 来店履歴・施術内容・使用薬剤のカルテ
- 日別・月別の売上集計
今お使いの紙やExcelのやり方をもとに、必要な情報だけを1つの画面にまとめます。
BEFORE
いまの管理
AFTER
あなた専用のツール
業種ごとの一例です。実際には、お客様のお仕事の進め方に合わせて、必要な機能だけを組み合わせます。
予約とお客様カルテを、ひとつに。
いまのお困りごと
予約は紙の台帳、カラーの配合や前回の施術内容は手書きのカルテ。担当者が休みの日は、前回の内容がすぐに分からない。
作れるツール
ワンちゃんの情報と予約を、すぐに見られるように。
いまのお困りごと
犬種や体重、皮膚の状態、苦手なことなどの注意点が紙に書かれていて、予約のたびに探している。次回の来店時期の声かけも忘れがち。
作れるツール
毎月の集計や書類づくりを、ボタンひとつに近づける。
いまのお困りごと
月末になると、Excelの売上表から請求書を1枚ずつ作り、給与や経費も別の表で計算している。転記ミスが心配。
作れるツール
ここにない業種でも大丈夫です。「今こうやって管理している」という紙やExcelを見せていただければ、どんな形にできるかご提案します。
ツールに仕事を合わせるのではなく、慣れている紙やExcelの項目・流れをもとに作るので、使い始めで戸惑いにくくなります。
使わない機能は入れません。画面がシンプルになり、パソコンが得意でない方やスタッフさんでも迷わず使えます。
ブラウザで動くので、アプリのインストールは不要です。お店のパソコンでも、外出先のスマホでも同じ情報を見られます。
まずは一番困っている作業から。使いながら「ここも楽にしたい」が出てきたら、あとから機能を足せます。
小さなお店や個人事業主、数名〜十数名ほどのチームで使う、小〜中規模のツールを専門にしています。
得意なこと
対応が難しい場合があること
PLEASE NOTE内容を確認のうえ、対応できる範囲や、既製のサービスを使う方法などもあわせてご案内します。
お客様にお願いする作業がある工程には、青い印を付けています。
「この作業が面倒」「これをまとめたい」といった、ざっくりしたご相談で大丈夫です。
今お使いの紙の台帳やExcelを見せていただきながら、どの作業に時間がかかっているか、誰がどこで使うかをお聞きします。
ご用意いただくと話が早いもの
今使っている台帳・Excel・スプレッドシート(写真やコピーでOK)、一番困っている作業のメモ
作る機能と、まずはどこから始めるかをご提案し、お見積もりをお送りします。ご納得いただけたら、正式にご依頼ください。
本格的に作る前に、画面のイメージを実際に触っていただきます。「この項目もほしい」「ここは要らない」をこの段階で決めます。
決まった内容でツールを作ります。途中経過もお見せしながら進めます。
今あるExcelなどのデータを新しいツールに移し、使い方をご説明します。スタッフの方への説明もお任せください。
実際に使ってみて気づいた不便な点や、追加したい機能があればご相談ください。内容に応じてお見積もりのうえ対応します。
機能の数や、データの引っ越しの量によって変わります。
運用にかかる費用(お客様のご負担)
PLEASE NOTEツールを使い続けるには、サーバー代(月 0〜10,000円ほど)とドメイン代(年 1,500円前後〜)が必要です。これらは制作費とは別に、必ずお客様のご負担となります。お客様のお名前でご契約いただき、各サービスへ直接お支払いください。サーバー代は機能や使う人数、データ量で変わるため、実際の金額はお見積もりの際にご案内します。
はい。必要な機能だけに絞り、普段の言葉で画面を作るので、操作はシンプルです。使い始めるときに、使い方もご説明します。
はい。Excelやスプレッドシートのデータは、新しいツールに引っ越しできます。紙の台帳の場合は、量や内容に応じて入力の方法をご相談させてください。
はい。まずは一番困っている作業から作り、使いながら少しずつ機能を足していく進め方をおすすめしています。
既製のサービスは手軽に始められる一方、項目や流れを自由に変えにくいことがあります。専用ツールは、お客様のお仕事の進め方に合わせて作れるのが違いです。ご相談内容によっては、既製のサービスのほうが合う場合もあり、その際は正直にお伝えします。
はい。「毎月この作業に半日かかっている」といったお困りごとを教えていただければ、どんな形で楽にできるかをご提案します。
「この作業が面倒」というお困りごとからで大丈夫です。今のやり方をお聞きして、ちょうどいい方法をご提案します。